【審査委員長講評】 10年の成果物語る作品 島根県NIE推進協議会会長 有馬毅一郎島根大名誉教授 山陰 2022/3/16 04:00 保存 しまね小中学生新聞コンクールが10回を重ねました。この10年がどんな成果を生んだのか、それぞれ考える機会でもありたい... 残り536文字(全文:595文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【写真特集】島根・鳥取のお花見スポット2026 桜の名所、見頃迎える(随時更新) 2026/4/2 20:55 奥出雲おろち号、京都鉄道博物館で特別展示 木次線のシンボル 2026年度中に引退 2026/4/2 16:41 まるで黄色いじゅうたん 菜の花が見頃 出雲市斐川町 5日、菜の花まつり 2026/4/2 16:10 島根の7市町村、中学部活動の地域展開「方針」策定進まず 受け皿、指導者不足背景 2026/4/2 04:00 島根原発2号機の設置期限、30年1月へ 特重施設の設置期限が延長 2026/4/2 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市)