国内女子プロゴルフのレギュラーツアー開幕戦「ダイキン・オーキッド・レディース」が2日、沖縄県南城市の琉球ゴルフ倶楽部(6560ヤード、パー72)で4日間の日程で始まった。プロ3シーズン目となる松江市出身の浜崎未来(TSKグループ)は72で回り、首位と6打差の18位タイにつけた。
強風の中、浜崎はティーショットに苦しんだもののパットがさえ、3バーディー、3ボギーのイーブンパーでしのいだ。
3日は予選2日目があり通算50位タイまでが4、5の両日にある決勝に進む。
(原暁)
国内女子プロゴルフのレギュラーツアー開幕戦「ダイキン・オーキッド・レディース」が2日、沖縄県南城市の琉球ゴルフ倶楽部(6560ヤード、パー72)で4日間の日程で始まった。プロ3シーズン目となる松江市出身の浜崎未来(TSKグループ)は72で回り、首位と6打差の18位タイにつけた。
強風の中、浜崎はティーショットに苦しんだもののパットがさえ、3バーディー、3ボギーのイーブンパーでしのいだ。
3日は予選2日目があり通算50位タイまでが4、5の両日にある決勝に進む。
(原暁)