藤岡大拙さん最終講義 人生通し「出雲」学び続けて 市民勉強会 半世紀に幕 山陰 2024/3/10 04:00 保存 NPO法人出雲学研究所理事長の藤岡大拙さん(91)が、島根県立図書館で半世紀にわたって続けてきた勉強会の最終講義が9日、松江市内であった。地域... 残り650文字(全文:722文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【動画あり】「ちょうかんぼう」が通じない!? 身近に根付く出雲弁の世界(Sデジオリジナル記事) 2021/11/25 04:01 「出雲弁は下等社会で使われる言葉・・・」と書かれた教科書 明治時代に方言の撲滅運動があった理由(Sデジオリジナル記事) 2023/9/15 04:09 「もっと右側を歩くだん」穏やかな語調 倉吉弁の魅力とは (Sデジオリジナル記事) 2023/4/16 04:01 カニの数え方は1匹?1杯?いいえ違います…水揚げ量日本一、鳥取県での珍しい数え方とは(Sデジオリジナル記事) 2023/1/23 04:01 地域文化功労者文科大臣表彰 「命ある限り活動」 荒神谷博物館館長・藤岡大拙さん 2022/12/27 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん