見(けん)処(じょ)がよこ道へ住(ゆ)きたるを邪(じゃ)見(けん)と云(い)う。 (慈雲)  <解説>ものごとを、ありのままの真実でなく、曲げて見て、その見方が固まっている状態。曲がって...