冬に新タマネギ 希少性売りに販路拡大目指す 鳥取県南部町の生産者 山陰 2024/9/13 17:17 保存 新たな特産品の創出や収入安定化を目指し、鳥取県南部町の農家が「冬どりタマネギ」の栽培に取り組んでいる。通常は春から初夏に出回る新タマネギを冬場に食べられる希少性を前面... 残り760文字(全文:844文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 南さいはく(南部)活性化へ法人 16集落 高齢化率50% 特産品製造 担い手づくり 2021/8/10 04:00 タマネギ食べて! 後藤京一さんが「大山甘玉」寄贈 米子 2023/7/5 04:00 タマネギの生産拡大へ JAしまね 調整施設を増強 2021/7/20 04:00 日野の青パパイア普及へ ほくほくカレー味わう 収穫イベント 2023/11/5 04:00 水害避けタマネギ栽培 7月までに収穫品種普及へ 江の川沿岸農地 気候変動と山陰の農林漁業 2024/6/5 04:00 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校