若者投票率、低迷続く 主権者教育「家庭でも」 2024/10/16 04:00 保存 15日公示された衆院選は2016年に「18歳選挙権」が導入されて以降、6度目の国政選挙となる。当初盛んだった模擬投票や政策比較といった主権者教育は、学校現場の働き方改革... 残り768文字(全文:853文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 衆院解散・有権者、地方再生の論戦望む 島根大生・池渕さん 「何となく」決めないために 若者投票へ情報発信 2024/10/10 04:00 1票の意味感じにくい 鳥取の高校生が県議と意見交換 2024/6/18 04:00 主権者教育 小学生から 時間かけ判断力養う 「給食大臣」模擬選も 2024/1/13 04:00 知事選18、19歳投票率 島根30・80% 鳥取24・16% 両県6ポイント以上低下 2023/5/30 04:01 大学生 政治の現場へ 島根県議会初の議員インターンシップ 出雲出身・森口裕太さん 岡山大若者の投票率向上模索 2023/11/6 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん