64年聖火ランナーの思い走者には気の毒 ■ 知事発言を支持 ■ 何とも言えない 2021/2/25 06:00 保存 1964年9月の東京五輪聖火リレー。島根県内で138キロを3日かけて1817人の若いランナーが走り、人で埋まった沿道をどよめかせた。56年余り経ても、当時のランナーたちはトーチの重みや緊張感を鮮明に記憶す... 残り931文字(全文:1034文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 オーケストラって楽しいな♪ 松江でリハーサルの見学会 2025/11/30 06:00 「鼻」 におい感じるだけじゃない 生きていく上で欠かせない働き、いくつも <からだ×うんどう×けんこう> 2025/11/30 06:00 クマ対策、山陰では?〈下〉どう対策を講じるか 人里の危険を知らない若いクマが増えた可能性 2025/11/30 04:01 エアバス機不具合95便欠航 全日空、山陰3空港は11便 異例事態、世界6000機対象 2025/11/30 04:00 外国人、東京圏転入超過最大 24年1万6000人 若者が高賃金求め 2025/11/30 04:00 特集・連載 新医学部長に竹谷氏 島根大 2025/8/27 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 介護サービス 多様性維持 ㈱ラッシュ 代表取締役 白根 侑哉氏 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 世代を超えて楽しむ 地域に広がるバウンスボールの輪 雲南市加茂町 日野勝己さん 防水工事の気軽な相談先 和光工業㈱ 代表取締役社長 下川 茂雄氏