埴輪に船とみられる模様 松江・八幡鹿島山古墳で島根、鳥取両県初 中央の葬送思想浸透か 山陰 2024/10/23 04:00 保存 船とみられる模様が線刻された埴輪(はにわ)が、5世紀前半の古墳時代中期に築かれた松江市八幡町の八幡鹿島... 残り476文字(全文:528文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 出雲特有の「子持ち壺」など340点 出雲弥生の森博物館で展示 大型古墳3基、国史跡指定100年記念 2024/10/4 16:24 滑車でふた持ち上げ 人骨の頭「東枕」多い 古墳の石棺調査、昔を想像 ルポ・湯梨浜の長瀬高浜遺跡見学会 2024/9/30 04:00 松江・玉湯で大型前方後円墳 民間研究者発見、出雲部2番目の規模 2024/6/12 04:00 いまどき島根の歴史 ◆297◇ 埴輪からみた6世紀の出雲 東西の政治勢力が連携〈池淵俊一〉 2024/3/12 04:00 増田浩太 岩屋後古墳(松江)出土 25年ぶり里帰り 埴輪「親善大使」として渡米 戦後初の展覧会、文化交流先駆け 2023/5/18 04:01 特集・連載 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した