宇宙生活の「命綱」国産化 月基地、探査車へ実地試験 居住空間たまるCO2除去装置 2025/7/6 04:00 保存 宇宙で人が暮らすのに必須なのが、呼吸とともに居住空間にたまる二酸化炭素(CO2)の除去装置だ。命綱とも言えるこの装置を今、日本が初めて自前で開発している。2025年度中に国際宇宙ステーション(ISS)に運び、性能試験... 残り981文字(全文:1090文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【写真特集】スサマジ、大阪に敗れる 2026/3/11 21:30 島根県幹部人事、次長級の詳報 2026年 2026/3/11 21:26 スサマジ、4連敗 大阪に競り負け B1 2026/3/11 21:21 お悔やみ・島根3月11日(市町村届け出) 2026/3/11 18:55 お悔やみ・鳥取3月11日(市町村届け出) 2026/3/11 18:50 特集・連載 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内