戦争の記憶伝える「平和のバトン」 出雲、地元の空爆資料や原爆の絵展示 戦後80年 山陰 2025/8/2 04:00 保存 戦争の記憶を伝える「平和のバトンinひかわ」が1日、出雲市斐川町直江のひかわ図書館で始まった。... 残り435文字(全文:483文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 広島の風景、忘れられない 原爆の絵本に体験、思い 児童文学作家あまんきみこさん、詩人アーサー・ビナードさん 2025/8/2 04:00 大山口列車空襲 祖父が体験 形見紙芝居で語り継ぐ 小学教諭・伊木さん、平和の願い次代へ 2025/7/27 04:00 玉湯空襲「記憶消えぬ」 松江で学ぶ催し 伊藤さん状況語る 2025/7/28 04:00 80年前、山陰で米軍空襲87人犠牲 7・28体験者語る 大山/列車に攻撃、血の海に 松江・玉湯/片手ない男性に驚き 2025/7/28 04:00 【独自】中電、鳥取県側に安全協定に基づき対応へ 島根原発プルサーマル巡り、口頭指導受け経産省に回答 2026/3/30 20:45 特集・連載 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 2026大中古車博 開催中! お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校