もがみ型の少人数運用を評価と豪国防相 2025/8/5 08:08 保存 【シドニー共同】オーストラリアのマールズ国防相は、新型艦共同開発で日本を選んだ理由について、もがみ型護衛艦が少人数で運用できる点やレーダー、ソナーの性能が高い点を挙げた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 北朝鮮ミサイルは複数発と小泉防衛相 2026/4/19 07:24 首相、北朝鮮ミサイルで情報収集指示 2026/4/19 07:20 被害情報確認されずと防衛省関係者 2026/4/19 07:02 北朝鮮ミサイルはEEZ外に落下か 2026/4/19 06:51 北朝鮮がミサイル発射の可能性と日本政府 2026/4/19 06:41 特集・連載 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩