大田市・猛鬼海岸に新種サンゴの化石 1500年前の地層、命名「モウキキシンサンゴ」 山陰 2025/9/24 17:41 保存 大田市五十猛町の猛鬼(もうき)海岸に分布する約1500万年前の地層から、新種のイシサンゴ目の化石が発見された。山陰地方で同目の化石の新種発見は初めて。産地にちなん... 残り746文字(全文:828文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 国内初の恐竜化石は「卵」 サヒメル特別企画展で展示 50年以上前 高校生が発見 2022/8/19 04:00 明日どこいく?遊び場図鑑(54) 奥出雲多根自然博物館 恐竜が生きた時代へ、タイムスリップ! 2025/5/2 04:05 明日どこいく?遊び場図鑑(46)島根大学総合博物館アシカル 絶滅生物の骨格標本や剥製、化石を無料公開 2025/3/7 04:01 1600万年前のエイの歯化石 邑南、児童が昨秋発掘 高海自治会館で展示 2024/5/5 04:00 国内唯一の希少な化石なのに・・・「来館者ほぼなし」 邑南・ハンザケ自然館 スポット当たる日は来るか 2024/5/16 17:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来