中核派トップ9月に退任、高齢が理由 2025/10/5 19:09 保存 過激派「中核派」の最高指導者だった清水丈夫氏(88)が9月、中核派トップに当たる同派議長を退任したことが5日、関係者への取材で分かった。高齢などが理由。潜伏していたが、2020年、約半世紀ぶりに集会に現れ、注目を集めた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 SVリーグ女子、SAGA久光が優勝 2026/4/26 17:46 三重の住宅火災、焼け跡から2遺体 2026/4/26 17:43 ゼレンスキー氏ロシアの「核テロ」阻止訴え 2026/4/26 17:35 柔道全日本は田嶋が初優勝 2026/4/26 17:34 原発攻撃への備え必要とウクライナ首相 2026/4/26 16:54 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 2026大中古車博 開催中! すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん