五輪汚職、大広元執行役員の有罪確定へ 2025/10/22 17:21 保存 最高裁は22日までに、東京五輪汚職事件で贈賄罪に問われた広告会社「大広」元執行役員の谷口義一被告(60)の上告を棄却する決定をした。懲役2年、執行猶予4年の判決が確定する。一連の事件で、最高裁で有罪が確定するのは初めて。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 8年前に女性殺害疑い、出国の男逮捕 2026/4/25 14:34 沖縄知事、辺野古移設に重ねて反対表明 2026/4/25 14:29 沖縄知事、3選出馬を正式表明 2026/4/25 14:12 東電会長に産業革新投資機構の横尾社長 2026/4/25 13:49 美術家の篠原勝之さん死去 2026/4/25 13:42 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催