対米投資で意見交換と片山財務相 2025/10/27 20:41 保存 片山財務相は、ベセント米財務長官との会談で、米国が対日関税を引き下げる代わりに受け入れた総額5500億ドル(約84兆円)の対米投資について意見を交わしたと記者団に明らかにした。高市首相が掲げる「責任ある積極財政」も説明した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米大統領、乗員救出で「イランのわな」懸念 2026/4/6 04:38 イラン高官、イエメン沖航行妨害も示唆 2026/4/6 04:19 イランとオマーン、航行「登録制」協議か 2026/4/6 04:03 中立公の統一選協力巡る基本合意案が判明 2026/4/6 03:23 トランプ氏に「戦争犯罪の意思」とイラン 2026/4/6 03:12 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校