生誕100年 森英恵展 作品解説(4) 森英恵《イヴニングドレス「墨絵のシフォンのドレス」》 1989年春夏 撮影・小川真輝 フォルム重視、黒と白のみ 山陰 2025/11/7 04:00 保存 森英恵は1961年、ファッション業界の実情を視察するため渡米した。TPOや体型、予算に応じて多様な既製服がそろう一方、日本製品が粗悪品扱い... 残り630文字(全文:700文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 胸元飾る麻の葉模様 森英恵《カクテルドレス(映画『二人の世界』衣装)》1966年、島根県立石見美術館蔵 〈生誕100年森英恵展 作品解説(1)〉 2025/11/4 04:00 生誕100年森英恵展作品解説(2) 日本の美意識 衣服で表現 森英恵《イヴニングアンサンブル(コート、ドレス)》 1968年、島根県立石見美術館蔵 2025/11/5 04:00 生誕100年森英恵展作品解説(3)若者カルチャーを牽引 アートディレクション:田中一光、デザイナー:佐村憲一『STUDIOVOICE』Vol.1 1976年9月1日、島根県立石見美術館蔵 2025/11/6 04:00 森英恵展20日開幕 日本初公開のドレスも 益田市・石見美術館 2025/9/20 04:00 企画展「森英恵 ヴァイタル・タイプ」 20日から石見美術館(益田市) 2025/9/11 04:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来