デフリンピック「千載一遇の機会」 ろうあ連盟・石橋理事長(島根出身) 共生社会実現へ道筋 山陰 2025/11/13 04:00 保存 耳が聞こえない、聞こえにくい人による国際スポーツ大会「東京デフリンピック」の15日の開幕を前に、全日本ろうあ連盟の石橋大吾理事長(52)が共同通信の単独インタビューに... 残り756文字(全文:840文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 東京2025 デフリンピック 頂点狙う選手たち 陸上・足立祥史選手、卓球・山田萌心選手<カケル×サンイン> 2025/10/30 04:00 デフリンピック代表、鳥取の前島博之さん ゴルフで初メダル狙う 陸上から転向 2025/6/17 04:00 足立教諭と須山教諭、デフリンピック陸上日本代表に 松江ろう学校 初の舞台で活躍誓う 2025/5/16 04:00 聞こえない人の世界的スポーツ大会 デフリンピック 25年11月に東京で開催、選手3千人参加 <ニュースなぜなに> 2024/12/29 04:00 鳥取先駆け 「手話は言語」浸透 県条例10年 全国500自治体に拡大/通訳士不足 普及の課題 2023/10/16 04:00 特集・連載 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来