安倍氏妻「長生きしてほしかった」と上申書 2025/11/13 14:18 保存 安倍晋三元首相銃撃事件の裁判員裁判第7回公判が13日、奈良地裁で開かれ、妻昭恵さんの上申書が証拠として提出された。検察官が「悲しみを昇華できない。長生きしてもらいたかった」などと内容を読み上げた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 NY円、159円64~74銭 2026/4/24 07:05 トランプ氏、G20にプーチン氏招待の意向 2026/4/24 06:42 3隻目の米空母が中東海域到着と報道 2026/4/24 06:38 レバノン停戦3週間延長とトランプ氏 2026/4/24 06:37 米、弾薬減少で台湾対応影響か 2026/4/24 05:35 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 2026大中古車博 開催中!