カスハラ対策、自治体が先行 国指針案 企業は温度差、支援鍵に 2025/11/18 04:00 保存 被害が深刻なカスタマーハラスメント(カスハラ)対策は、一部の自治体が防止条例を成立させるなど、国に先んじて取り組んできた。企業も働き手保護に向けて動くが、温度差がある。自治体や企業に対策を義務付ける関連法の来秋... 残り962文字(全文:1068文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 松江のスーパーの仕出し弁当でノロウイルス 37人に症状、全員が快方に向かう 2026/3/14 20:00 益田の魅力や歴史を発見! 史跡や文化財を紹介する絵図展 「れきしーな」で15日まで 2026/3/14 19:25 お悔やみ・島根3月14日(市町村届け出) 2026/3/14 19:20 【写真特集】スサマジ、今季最多の5連敗 ホームで佐賀に敗れる 2026/3/14 18:30 お悔やみ・鳥取3月14日(市町村届け出) 2026/3/14 18:10 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢