首相代表の支部に上限超え寄付、返金手続き 2025/12/1 11:00 保存 高市早苗首相が代表を務める自民党支部が昨年、東京都内の企業から、政治資金規正法が定める年間の上限額を超える1千万円の寄付を受け取っていたことが1日、自民支部への取材で分かった。支部は返金手続きをしたと説明した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米当局、毒物混入で日本出身研究員を訴追 2026/4/22 23:47 スーチー氏の良い処遇検討と親軍政権大統領 2026/4/22 23:20 ゼレンスキー氏、融資実行を歓迎 2026/4/22 23:00 NY株、反発して始まる 2026/4/22 22:53 24日再協議も「あり得る」と米大統領 2026/4/22 22:48 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 脳トレはじめてみませんか? 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん