自民、定数削減法案の審議入りを要請 2025/12/8 11:18 保存 自民党の梶山弘志国対委員長は8日、立憲民主党の笠浩史国対委員長と会談し、衆院議員定数削減法案を衆院政治改革特別委員会に付託し、審議入りするよう求めた。笠氏は、政治資金規正法改正案を優先すべきだとして応じなかった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 自民が滋賀知事選擁立断念、各地の苦戦背景 2026/4/26 16:19 福島で山林火災、458人に避難指示 2026/4/26 16:12 岸田元首相が日印協会会長就任へ 2026/4/26 15:46 防衛相が参列、戦車事故の葬送式営まれる 2026/4/26 15:18 発砲の容疑者、米政権関係者が標的か 2026/4/26 15:14 特集・連載 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢