全日本実業団対抗駅伝が1日、前橋市の群馬県庁を発着する7区間、100キロのコースで開かれる。島根、鳥取ゆかりの3選手がエントリーした。
島根県関係では、唯一となるSUBARUの三浦龍司(浜田市出身)が、1区(12.3キロ)を走る。初出場だった前回大会も1区を走ってトップと2秒差の34分31秒、区間3位だった。
鳥取県関係では、マツダの臼井健太(鳥取城北高出)、中電工の二岡康平(鳥取中央育英高出)が、ともに最終の7区(15.6キロ)を走る。
全日本実業団対抗駅伝が1日、前橋市の群馬県庁を発着する7区間、100キロのコースで開かれる。島根、鳥取ゆかりの3選手がエントリーした。
島根県関係では、唯一となるSUBARUの三浦龍司(浜田市出身)が、1区(12.3キロ)を走る。初出場だった前回大会も1区を走ってトップと2秒差の34分31秒、区間3位だった。
鳥取県関係では、マツダの臼井健太(鳥取城北高出)、中電工の二岡康平(鳥取中央育英高出)が、ともに最終の7区(15.6キロ)を走る。