鳥取1区(届け出順)
塚田成幸 | 豊哲也 | 谷川裕美 | 石破茂
塚田 成幸
(つかだ なるゆき)
62歳 共産、新人
第一声要旨 戦争か平和か問われる
略歴
党鳥取県委員会書記長。元鳥取医療生協職員。党県委員会東・中部地区委員長を経て現職。2005、12、14、17年の衆院選鳥取1区に立候補し、18、22年の鳥取市長選にも挑戦したが、いずれも落選。法政大社会学部卒。鳥取市西品治。
豊 哲也
(ゆたか てつや)
47歳 参政、新人
第一声要旨 積極財政で経済を復活
略歴
元鳥取県大山町議。党鳥取1区国政改革委員。2017年に大山町に写真撮影などを手がける会社を設立。21年の同町議選で初当選し、2期目途中の1月に辞職した。岡山大理学部卒。東京都小金井市出身。大山町豊房。
谷川 裕美
(やがわ ひろみ)
51歳 国民、新人
第一声要旨 国民生活と経済最優先
略歴
党鳥取県連政策委員。特定行政書士。認知症予防支援相談士。2012年に鳥取市に行政書士事務所を開設。24年から政党カーで街宣活動を続けてきた。島根大大学院法務研究科修了。静岡市出身。鳥取市南吉方3丁目。
石破 茂
(いしば しげる)
69歳 自民、前職(推)維新
第一声要旨 地方の力を最大限発揮
略歴
前首相。前党総裁。銀行員を経て1986年の衆院選で初当選。党幹事長、党政調会長、防衛相、農林水産相、地方創生担当相を歴任。2024年10月から約1年間、首相を務めた。党鳥取県連会長。慶応大法学部卒。鳥取市上町。当選13回。
福住 英行
(ふくずみ ひでゆき)
50歳 共産、新人
第一声要旨 原発ゼロの日本目指す
略歴
党鳥取県委員会常任委員。党県西部地区委員長などを経て、2017年2月から現職。衆院選鳥取2区と参院選鳥取・島根合区選挙区で計5回、鳥取県知事選や米子市長選に立候補し、落選した。千葉大工学部卒。米子市車尾4丁目。
湯原 俊二
(ゆばら しゅんじ)
63歳 中道、元職
第一声要旨 生活者の暮らし第一に
略歴
元立憲民主党鳥取県連副代表。米子市議、県議を務めた。衆院選は2009、21年に民主党、立民としてともに比例復活当選。立民衆議院国対副委員長、衆議院総務委員会理事などを歴任。早稲田大社会科学部卒。米子市彦名町。当選2回。
赤沢 亮正
(あかざわ りょうせい)
65歳 自民、前職(推)維新
第一声要旨 三つの本気まだ道半ば
略歴
経済産業相。1984年、運輸省(現国土交通省)に入省。企画官、旧日本郵政公社出向などを経て、2005年の衆院選で初当選。内閣府副大臣、経済再生担当相などを歴任。東京大法学部卒。米子市日ノ出町1丁目。当選7回。












