【開戦日が誕生日】未明の空襲、母と地下へ 目をこする息子「なぜ」 2026/2/28 05:26 保存 「ママ、どうして起きないといけないの」。午前3時、目をこする息子の手を取り、母のイリーナ・コイダさんはウクライナ西部リビウの自宅を出た。空襲警報が鳴り、地下シェルターに向かう。「ミサイルが飛んでいるから危ない... 残り948文字(全文:1053文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【シネマ】「ソング・サング・ブルー」 カバー曲で表す夫婦の再起 2026/4/16 16:32 【プレゼント】大人の粉ミルクなど 2026/4/16 16:00 【旬才】歌人の寺井奈緒美さん 2026/4/16 16:00 ゲリラから性的暴行された女性は子どもたちを守ろうと…抗争から逃れた先で待ち受けていた苦難 2026/4/16 11:30 【トランプ氏対ローマ教皇】政治と宗教、異例の応酬 2026/4/16 10:52 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市)