レバノン南部でフランス兵死亡とマクロン氏 2026/4/18 22:10 保存 【カイロ共同】フランスのマクロン大統領は18日、レバノン南部で国連レバノン暫定軍(UNIFIL)に参加していたフランス軍部隊が攻撃を受け、兵士1人が死亡したと明らかにした。ロイター通信が伝えた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「イランは脅迫できない」とトランプ氏 2026/4/18 23:06 戦闘終結まで海峡管理の決意とイラン 2026/4/18 23:00 長野・安曇野で住宅火災、現場から2遺体 2026/4/18 22:36 イランが海峡「再封鎖」を通達と報道 2026/4/18 20:40 イラン革命防衛隊がタンカー銃撃と英当局 2026/4/18 20:14 特集・連載 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演