【台北共同】台湾総統府は21日、頼清徳総統が22日から予定していたエスワティニ(旧スワジランド)訪問を取りやめたと発表した。専用機が通過する一部の国が中国の圧力を受けて飛行許可を取り消したためだと説明した。