28日深夜放送のテレ東トークバラエティー『あちこちオードリー』(深0:30)では、伊集院光が1年半ぶりに来店する。
【予告動画】伊集院光、1年半ぶり『あちこちオードリー』
収録前、マネージャーから「とにかくかかりすぎないように」と釘を刺されたという伊集院。過去の出演を振り返り、言わなくていい事を言わないよう「穏便に」話すのを目標に番組がスタート。
多忙スケジュールをこなす伊集院の体力を、若林正恭が称賛。58歳の今でも深夜バスで移動し、その中でラジオのメールを選ぶこともあるという伊集院に一同感心。そこから若林と本格的なラジオトークが始まりかけるが、ハッとした伊集院が「今日は春日くんと話したいことはない」と本音を暴露する。春日俊彰は「ちょっと待ってくださいよ!」とツッコみ、スタジオは大爆笑。
さらに、ラジオ歴40年の伊集院がラジオへの想いを赤裸々告白。40年続けているからこそ起こる大問題や、放送中の手応えの測り方に若林も納得。伊集院が感銘を受けた、大物歌手・中島みゆきの圧巻の話術など、貴重なエピソードも続々登場する。
若林と伊集院は、それぞれの“今だからこそ聞きたい話”で心の内を熱く語る。ラジオに関する昔と今の違いや、一番好きな時代のお笑い、闇エネルギー枯渇問題など、普段は中々聞けないテーマでトークが白熱。さらに、若林が衝撃の引退宣言(?)「森七菜が明るいと引退したくなる」。伊集院爆笑の衝撃発言の真相とは。
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