続・ペンと乳-記者の子育て日記 続・ペンと乳〈38〉 なぜ怒るのか 「笑ってる母」遠い道のり 山陰 特集 2021/4/24 04:00 保存 「笑ってるお母ちゃんがいい!!!」 「怒ると、だいしゅきジャナイ!!!」 ある日、3歳の娘が叫ぶように訴えた。突然頬をはたかれたような気分になった。その夜、子の寝顔を眺めながら「なぜ私は怒るのか」を分析してみた。 ... 残り979文字(全文:1087文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 前の記事へ 次の記事へ 続・ペンと乳-記者の子育て日記のバックナンバー ペンと父〈番外編〉 一日保育士体験 様子うかがう娘の姿切ない 続・ペンと乳 読者メッセージ 大変だけど いとおしい毎日 抱っこチャンス逃さない ペンと乳・連載を終えて 「わかる」の共感が救いに 「父、頑張れ」励ましに感謝 もっとみる 関連記事 消えゆく「御花」文化、財源厳しく 石見神楽、地域の支えが力に <神楽の聲>1部・苦悩(4) 2026/4/9 17:00 膵臓がん、早期発見へ 「発症前の受診が『生命線』に」 松江市医師会がチェックシート作成<島根県がん条例20年・思いをつなぐ> 2026/4/9 16:00 SKRYU Zeppツアー完走 「冗談じゃなく毎日やりたかった」 メジャー初ツアーで見えた景色、思いとは 2026/4/9 10:00 生誕150年石橋和訓展作品解説〈下〉 《渋沢栄一肖像》1925年 政財界の重鎮が賛助員に 2026/4/9 04:00 レッツ連歌(783) 黒田光 2026/4/9 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1