線香が要因の住宅火災に注意 電池式線香や香炉下の不燃マットを選ぶ人も 山陰 2024/1/11 19:00 保存 「目白御殿」と呼ばれた故田中角栄元首相の旧邸宅で起きた火災は、仏壇に供えられた線香が要因とみられ関心を呼んだ。同様の火災は山陰両県内でも発生し、住宅だけでなく、墓前の線香が林... 残り799文字(全文:887文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「防災」実践例は? 日常の中で小さなことでも「避難訓練!」と思って行動 さんコメ! 2023/7/2 04:15 汚れ防止シートで発火も IH調理器、説明書を確認 2023/4/27 04:00 【朝刊先読み!】住宅用火災警報器、義務化10年過ぎ老朽化は大丈夫? 2023/3/6 18:50 島根町大火から1年 加賀で生きる 復興の芽 道路拡幅、住宅再建も 2022/4/1 04:00 火災保険契約 最長5年に 22年度後半、10年から短縮 2021/3/24 06:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 地元で育つミライのチカラ 島根県立益田翔陽高校 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん