江戸時代中期、1600人超の死者を出し、大飢饉(ききん)の一因ともなった浅間山(群馬、長野県)の大噴火(1783年)。最悪の被害を受けた村が、古里を再興するか...
記者の書評 火山に馳す 浅間大変秘抄 赤神諒著
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