こだま・機微触れる 「活き字」味わう 山陰 2024/6/24 04:00 保存 島根県奥出雲町 石原 幸夫 75歳 近年、活字離れが進んで、出版業界や書店の経... 残り379文字(全文:421文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 こだま・同窓会〝お開き〟 校歌に一体感 2024/6/24 04:00 こだま・抑留体験 温厚な人柄しのぶ 2024/6/24 04:00 こだま・宍道湖変遷 詳細な解明待つ 2024/6/24 04:00 こだま・「魂の栄養」 笑顔忘れず健康に 2024/6/24 04:00 パリ五輪、頑張れ日本 投稿募集 2024/6/24 04:00 特集・連載 学生に島根の会社紹介 12月27日、松江でジャンボ企業博 2025/12/8 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 動ける今を楽しむ 地域の集い 奥出雲町に暮らす長谷川公子さん 「やってみよう」が原動力 笑顔生むレクリエーション 益田市レクリエーション協会 波田篤男さん 収穫がつながりをつくる 安来市高齢者クラブ 高木浩さん やっぱり、しまねがいい。Uターンして気づいた暮らしの豊かさ。海士町にUターンした大脇さんの話。