八村、差別乗り越え 「多様性」の五輪で旗手に 2021/7/24 04:00 保存 「多様性と調和」を掲げる東京五輪の開会式で、バスケットボール男子代表の八村塁(23)が日本の旗手として選手団の先頭を歩いた。米プロNBAウィザーズに所属。西アフリカのベナン出身の... 残り811文字(全文:901文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 こどもホスピス普及支援 国、モデル事業で課題検証 闘病の子と家族に居場所提供 2025/12/1 04:00 防空ミサイル輸出検討へ 政府、比と非公式協議 2025/12/1 04:00 最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、企業に配慮 2025/12/1 04:00 慈しみの心No.3568 2025/12/1 04:00 明窓 日中関係の冬支度 2025/12/1 04:00 特集・連載 献血推進大使に大学生4人任命 島根県血液センター 2025/9/1 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント