惨禍招いた要衝、今も続く 「沖縄戦の縮図」伊江島 2025/4/15 17:31 保存 太平洋戦争末期の1945年4月16日、米軍は沖縄県・伊江島に上陸した。“東洋一”と言われた飛行場があったがゆえに日米双方から要衝とみなされ、激戦の末、島に残った住民約4千人のうち約... 残り821文字(全文:912文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 為替相場 10日(日本時間 4時) 2026/3/10 03:00 アンソロピックが米政府提訴 2026/3/10 01:36 明治安田生命、販売強化へ特区 2026/3/10 00:58 震度=気象庁発表(10日0時49分) :地震 2026/3/10 00:50 女子イラン代表の亡命要求 2026/3/10 00:46 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来