日本提出の核廃絶決議に米棄権、姿勢転換か 2025/11/1 06:06 保存 【ニューヨーク共同】国連総会の第1委員会(軍縮)は10月31日、核兵器廃絶を目指す日本提出の決議案を32年連続となる賛成多数で採択した。昨年賛成した米国は棄権し、核軍縮を巡る姿勢の転換を示唆した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 神奈川・横須賀の工事現場で不発弾 2026/4/23 18:35 ICC、ドゥテルテ前比大統領を起訴 2026/4/23 18:20 中立公、電気・ガス代補助再開の緊急提言案 2026/4/23 18:07 選挙の偽情報対策で事業者の責任が主要論点 2026/4/23 18:06 名古屋の「自転車青切符詐欺」は虚偽 2026/4/23 17:24 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集