和平案、領土巡る相違残るとゼレンスキー氏 2025/12/24 18:31 保存 【キーウ共同】ウクライナのゼレンスキー大統領は23日、米国の仲介で策定中の20項目の和平案の内容を明らかにした。東部ドネツク州の扱いで米国と相違が残り、首脳間の協議が必要との考えを示した。同案の詳細が判明したのは初めて。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 キリスト像破損のイスラエル兵士を拘束処分 2026/4/21 23:51 金融政策の独立性維持に尽力とウォーシュ氏 2026/4/21 23:36 パキスタンが米国に再協議と停戦延長訴え 2026/4/21 23:20 NY株、反発して始まる 2026/4/21 22:53 再審見直し、検察抗告は「原則禁止」明記へ 2026/4/21 22:34 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 旧大社駅 リニューアルイベントを開催!