消防団の定数を大田市が見直し 844から780、担い手不足 山陰 2023/9/20 04:00 保存 大田市は2005年の合併後初めて、消防団の定数を現行の「844」から「780」に見直す。かねて... 残り436文字(全文:484文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 <さんいんスコープ>島根県西部地震5年 動き出す住民 自主防災組織結成 2023/4/9 04:02 美しさより消防技術重視 大田で13日 新「操法大会」 団員レベル向上へ市独自開催 2022/11/9 04:00 老いる地域と防災〈中〉足元揺らぐ自主組織 進む過疎高齢化 解散も 実情沿った在り方検討を 2023/6/28 04:01 消防団再編や処遇改善 松江市本部、充実へ計画案 2022/1/22 04:00 消防団 処遇改善議論進む なり手不足解消へ模索 月額報酬 最大5倍の開き 2021/9/24 04:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した