48年の生馬文芸誌休刊 発行メンバー高齢化 復刊願い展示や保存活動 松江 山陰 2025/4/16 04:00 保存 松江市生馬地区で48年にわたって親しまれてきた総合文芸誌「生駒(いこま)」が休刊することになった。発行する生馬文芸会メンバーの高齢化が理由で、今... 残り660文字(全文:733文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 邑南の文芸誌「大耕」が発刊30周年 講演会で歌作の心構え伝える 2023/11/5 04:00 「草塵集」(井上嘉明著)刊行に寄せて 〈野津 泱〉 「流氷群」で鳥取の文芸けん引 2024/6/7 04:00 スサマジCS進出逃す A東京に敗れ、2季ぶり 2026/4/12 04:00 こだま・決めつけず 大切な人権守る 2026/4/12 04:00 こだま・裁判員制度 意義と重み知って 2026/4/12 04:00 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した