記者の書評 いつか月夜 寺地はるな著 山陰 2025/4/19 04:00 保存 いつも月夜に米の飯。何不自由ない生活を意味することわざだが、のどかな語感とは裏腹に人生そうはいかないという文脈で使われる。 そんなのどかさに憧れる主人... 残り701文字(全文:778文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 歌謡グループ「風輪」、島根で初ディナーショー 美しいハーモニーとダンス披露 2026/3/26 16:45 年の差きょうだいの悩み、どうすればいい? 教えて!YUBI先生 育児のヒント(97) 2026/3/26 12:00 もしも他の楽器に替わるなら… 島根県の高校吹奏楽部員にアンケート 意外な人気は、中低音を担うあの楽器 2026/3/26 11:00 一年中シラウオを… ゴビウスの自負 難しい通年展示に挑み続ける 2026/3/26 04:00 子どもの発達障害、悩み共有 松江の親の会「きいろ」 立ち上げ2年、35人とつながる 2026/3/26 04:00 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん