昨年12月の中国電力島根原発2号機(松江市鹿島町片句、出力82万キロワット)の再稼働に伴い、中電が発電用の蒸気を冷やした後の温排水を約13年ぶりに日本海に流している。生態系への目立った...
島根原発2号機の温排水、日本海に13年ぶり放出 島根県、生態系影響を注視
残り838文字(全文:931文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












