災害伝達に携帯通信網活用 スマホに情報、低コスト 鳥取では導入を取りやめた事例 2026/3/3 11:49 保存 自治体から住民への災害情報の伝達に、携帯電話の通信網の活用が広がる。低コストで導入でき、スマートフォンへの情報送信も可能と利点は多い。従来の防災行政無線からの切り替えなどで導入は増えているが、停電や断線のリスクが存在... 残り985文字(全文:1094文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 琴浦町議会が閉会 2025/9/20 04:00 特別委否決の当初予算案可決 琴浦町議会 2025/3/20 04:00 琴浦町、25年度当初予算案131億円 2025/3/4 04:00 赤が赤でなく、緑が緑に見えない「色覚少数派」 男性は20人に1人が実は… 2026/4/17 11:30 【柏崎刈羽原発】安定稼働へ前途多難 2026/4/17 10:56 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん