首都高清掃で官製談合、発注側に改善要求 2026/4/22 15:41 保存 首都高速道路の清掃業務の入札で、発注側の特殊会社「首都高速道路」の職員が予定価格を漏らしたとして公正取引委員会は22日、官製談合防止法に基づき同社に改善措置を求めた。また独禁法違反で受注側に約5億円の課徴金納付を命じた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 茨城の不法就労外国人通報制度、来月開始 2026/4/22 16:13 福岡で4歳長女殺害した疑い、30歳母逮捕 2026/4/22 16:04 被害「重く受け止め」とプルデンシャル社長 2026/4/22 15:44 東証終値が最高値更新、236円高 2026/4/22 15:37 ホルムズ海峡でコンテナ船銃撃の報告 2026/4/22 14:31 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校