落合朗風、求めた革新性 島根県立美術館で企画展開幕 山陰 2024/9/21 04:00 保存 大正-昭和初期に活躍した島根ゆかりの日本画家、落合朗風(1896~1937年)の企画展が20日、松江市袖師町の島根県立... 残り540文字(全文:600文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 落合朗風 作品解説(上) 理想の日本画像模索の契機 《痩馬・肥牛》 大正10(1921)年9月 島根県立美術館蔵 2024/9/10 04:00 落合朗風・作品解説(中) 極大サイズ 西日本初公開 《華厳仏(けごんぶつ)》 昭和6(1931)年 山形・鶴布山珍蔵寺蔵 2024/9/11 04:00 落合朗風・作品解説〈下〉 西洋画法取り入れた日本画家 《画人像》 昭和10(1935)年9月 東京藝術大学蔵 2024/9/12 04:00 「落合朗風 明朗美術連盟と目指した世界」 来月20日から 松江・県立美術館 2024/8/21 04:00 松江・玉造に多い「新宮さん」、実は全国最多地域! 同じ名字の人だけが集う神社で見えたものとは? 2026/4/28 13:00 特集・連載 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん