残念だった芥川・直木賞の「該当作なし」 香山リカ・てのひら診療室 コラム 2025/7/18 16:58 保存 7月16日夜、多くの人が「えっ」と驚きの声を上げた。第173回芥川賞・直木賞のどちらもが「該当作なし」だったのだ。 7月初旬には、世界でも権威があるとされる推理小説... 残り755文字(全文:838文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 与党過半数割れ 怒りの貯金箱 開けた 精神科医 香山リカ 2024/11/2 04:00 明窓・52年ぶりの”A級”野菜 2026/4/8 04:00 論説 26年度予算成立 分断深めぬ政権運営を 2026/4/8 04:00 明窓 「AIが奪えない仕事」 2026/4/7 04:00 論説 ミャンマー大統領選出 暴力停止と対話開始を 2026/4/7 04:00 特集・連載 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩