坂口志文氏にノーベル生理学・医学賞 2025/10/6 18:41 保存 【ストックホルム共同】スウェーデンのカロリンスカ研究所は6日、2025年のノーベル生理学・医学賞を、生体内の過剰な免疫反応を抑える「制御性T細胞」を発見した坂口志文大阪大栄誉教授(74)に授与すると発表した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 インフラ攻撃なら「地獄の門開く」とイラン 2026/4/5 11:36 今井がメジャー初勝利 2026/4/5 08:11 イラン南西部の石油化学施設攻撃で5人死亡 2026/4/5 05:55 イランの元司令官のめいらの米永住権停止 2026/4/5 00:40 米大統領、交渉期限まで残り48時間と警告 2026/4/4 23:31 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2