【イラン反体制派女性】弾圧と戦火、見えぬ先行き 「私はどこへ」母国戻れず 2026/4/7 10:38 保存 1月にイラン首都テヘランで反政府デモに参加し、弾圧を恐れて隣国トルコに避難した女性がいる。その後、米国とイスラエルがイランを攻撃し、戦争が始まった。残る家族への思いは募るが、戦火の母国に... 残り855文字(全文:949文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「黒い海に、無数の指先が見えた」津波にのまれた女性は「今も夢に見る」 2026/4/7 11:30 【自販機事業に逆風】輝き失う「ドル箱」 2026/4/7 10:24 【再審制度見直し】異論続出、見えぬ妥協点 2026/4/7 10:15 【予算きょう成立】首相悩ませた「参院の壁」 2026/4/7 10:07 【エネルギーコスト高騰】再生エネ拡大が不可欠 2026/4/7 10:06 特集・連載 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 今こそ、石見へ。 山陰道三隅・益田道路が開通しました! 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん